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年末年始特番で復帰予定だった細木数子の誤算


細木数子(70)が5億円詐欺で逮捕された小室哲哉の余波をモロに受けている。小室のためにテレビ復帰が流れてしまったというのだ。  細木は今年3月いっぱいでレギュラー番組「ズバリ言うわよ!」(TBS)と「幸せって何だっけ〜カズカズの宝話〜」(フジテレビ)が終了して、テレビから遠ざかっていた。しかし、占いものはテレビの定番でテレビ局が細木をノドから手が出るほど欲しがり、年末年始に特番で復帰するといわれていた。  ところが、小室の逮捕で状況が一変してしまったらしい。小室と妻のKCOが過去に「ズバリ」に出演。この時に細木が「ものすごい金を残す」と語ったのだが、現実はアベコベで、小室は借金まみれだった上に逮捕されてしまった。これにはテレビ局も企画を引っ込めるしかなくなったようだ。 「“細木争奪戦”を繰り広げていたのはTBSと日本テレビといわれていました。TBSは苦しいときの“細木頼み”、日テレは念願の占い番組の放送のために動いていたんです。そのためにギャラの交渉も行われたと聞いていたが……」(テレビ関係者)  細木にしてみれば、年末特番で高視聴率を獲得して、再びレギュラーをゲット……。そんな希望も小室でアワと消えた? (http://news.livedoor.com/article/detail/3911118/)

解雇の小向美奈子が音信不通 実はアブナイ写真集を撮影中!?


巨乳グラドル・小向美奈子の所属事務所が、突如彼女の解雇を発表してから、早2ヶ月――。小向のその後の足取りが漏れ伝わってきている。 「実は現在、小向の消息が一切、不明だというんです......。芸能関係者も誰も彼女と連絡を取る事が出来ず、携帯番号も変えてしまっているようなんですよ」(芸能プロ関係者)  小向が所属事務所を解雇された際、事務所側は「本人の体調不良・精神的不安定・音信不通状態なども幾度かあり、仕事上でも支障をきたすことがありました」と説明していた。  ところが、音信不通が伝えられる一方で、小向に関する次のような噂も一部で囁かれ出した。 「実は、小向の連絡が取れないのは、極秘にヌード写真集を撮影しているからなんですよ......」(某グラビアコーディネーター)  小向自身、事務所を解雇され引退危機に陥っているので「ついにヌードになる決意を固めたようですよ。年明けには、発表されるんじゃないんですかね」(前同)という噂もでているのだ。  さらにここにきて、突如週刊ポストに登場。「副業は売春という悪夢」というタイトルで衝撃告白をしたのだ。実はこの衝撃告白の裏では、小向の"ヌード計画"を陰で操る男の存在も囁かれている。 「小向が事務所退社後、もっとも信頼を寄せているのが、若手の新進カメラマンだというんですよ。今回のヌード写真集の一件も、この若手カメラマンと組んで動いているのではないか、と言われていますよ。『週刊ポスト』で解雇の真相をブチまけたのも、写真集発売のキャンペーンの一環ではないかと見られています」(某キャスティング会社幹部)  ついに小向の90cm巨乳が"解禁"となる日も近そうだ。 引用http://news.livedoor.com/article/detail/3911952/

この人物のオモテとウラ 高樹沙耶 益戸育江への改名は吉か凶か


●45歳で本格始動する“行動の女” 「私はこのたび、高樹沙耶の名前を返上させていただくこととなりました」  1983年に「沙耶のいる透視図」で鮮烈映画デビューを果たした高樹沙耶(45)がフンドシを締め直し、これからは本名の益戸育江でいくと宣言した。  1年間続けた朝10時台のレギュラー番組「ハピふる!」(フジテレビ)がちょうどこの日(9月26日)で終わり、当面のレギュラー出演はドラマ「相棒」(テレ朝系)のみとなる。「相棒」の和泉聖治監督との付き合いはデビュー映画以来続いている。ポルノ映画から転じた和泉監督は当時本名でグラビアモデルをしていた未成年の彼女を、ヌードになる条件で採用、益戸はヒロインの沙耶の名をもらい、その後の芸名を高樹沙耶と名乗った。  当時は「これで結婚できない」というほどの覚悟を決め映画に臨んだ益戸だが、今回も「意識や価値観を変えた上で、また新しい人生をつくり上げていこうと思う」。  少し前には“ブログ炎上”で騒がれた。昨年から南房総で自給自足のエコ生活を実践しはじめた彼女が、手作りにこだわる稲ワラの壁(ストローベイル)のカフェをオープンさせるため、ワラ積みと土塗り作業を手伝ってくれる一般参加者をブログで募った。これを“タダ働きの強要”などと批判するコメントが3000件近く殺到したらしい。  ネット上では、時に悪意の誹謗(ひぼう)・中傷も飛び交いがちだが、「何かを良くしたいという思いで(言葉を)投げかけるのなら、もう少しすてきなやり方をみんなで見つけませんか?」と彼女なりに問題提起している。  かつてブランド物に夢中だった“バブリーなお姉ちゃん”が、イルカとアボリジニに出合い、自然志向のスローライフに大きく舵(かじ)を切った。  自分も「イルカと泳ぐ楽しさを伝えたい」とハワイに移住し、02年には、フリーダイビングW杯の潜水種目で53メートルの日本記録を達成。“フツー”のワクに収まり切らないほどの行動力を見せつけてきた。  女優の看板を半ばかなぐり捨て、ダイビングにのめり込んでいたころに、人気ドラマ「刑事貴族」以来共演している水谷豊、寺脇康文コンビの新ドラマ「相棒」の出演依頼を受け、その後の大ヒットを陰から支えてきた。  自ら有機野菜の畑を耕し田舎暮らしにどっぷりつかった矢先、朝の情報番組のレギュラーを引き受け、都内ホテルに寝泊まりする多忙な生活に逆戻り。それでも土日には南房総の自宅に帰り、野菜を育ててきた。  自分のものは自分で作るパーマカルチャーな暮らしを提唱し、多目的なカフェもいよいよ来春にオープン。45歳で本格始動する「益戸育江」は“行動の女”の底力を発揮してくれるに違いない。 http://news.livedoor.com/article/detail/3912561/

この人物のオモテとウラ 木村藤子(霊能者)


テレビ界にまた新たな霊能者が現れた。“青森の神様”こと木村藤子だ。  05年6月、「オーラの泉」(テレビ朝日)に出演し、美輪明宏から“信頼のおけるスピリチュアル・カウンセラー”と紹介されたのがきっかけで、マスコミに頻繁に顔を出すようになった。  とくに注目されたのは、07年1月、「中居正広の金曜日のスマたちへ」(TBS)の出演。引退直前の飯島愛や大竹しのぶ、ベッキーを霊視した。「子供がほしい」と言う飯島に、「男の子が見える」と言って感激させた。  木村をとりあげた女性誌には、問い合わせが殺到。この5月に出版した「『気づき』の幸せ」(小学館)も7万部を突破した。  現在、“人気占い師”として引っ張りだこの細木数子(69)も戦々恐々だとか。そんな木村の正体は?  1947年、青森県で、8人きょうだいの末っ子に生まれた。母・はる(故人)は地元ではよく知られた霊能者。“木村の神様”といわれ、生前、相談者がひきもきらなかったという。  木村自身は平凡な子供時代を過ごした。県立田名部高校卒業後、地元の信用組合に就職。普通のOLとして過ごしていた。22歳のとき神様に出会い、霊能者の道を進み始めた。 「最初はイヤでたまらなかったそうです。霊能者の母親を見て育ち、大変だと思っていたからです」(雑誌記者)  自分の“能力”を受け入れるきっかけのひとつは結婚だった。24歳のとき、“神様のお告げ”を仲介した母の勧めで、現在の夫・敏雄氏と知り合った。  見ず知らずの相手との結婚に悩んだが、「神様と両親に人生と命を捧げよう」と決心し、結婚に踏み切った。敏雄氏との間には1男1女をもうけている。 ●控えめトークがかえって「本物らしい」との声も  30代に入った頃、認知症の父の介護でノイローゼ気味になり、自殺を試みたことがある。しかし、9月なのに突然、猛吹雪になり、死にきれなかった。神様が死ぬのを邪魔したのだと悟り、もっと真剣に神様に向き合おうと決心を新たにした。  木村の能力が広く認められ始めたのは、90年9月。むつ市のデパートのイベント会場から体長5メートルのニシキヘビが脱走し、関係者から捜索依頼を受けた。透視すると、居場所や発見時刻をズバリ的中させ、警察から感謝状が贈られたことから、地元で“ヘビの神様”といわれるようになった。 「でも、彼女は騒がれるのがあまり好きではなく、マスコミの取材を積極的に受けなかった。それで、最近までずっとマスコミで注目されていませんでした。テレビ向きではない控えめなトークですが、それがかえって彼女の“能力”を信じる気にさせるのかもしれません」(雑誌記者・前出)  テレビは飽きっぽいメディア。霊能界の新しいスターの登場を期待している。木村が新しいスターになり、テレビ界を席巻する日も近い!? (引用:http://news.livedoor.com/article/detail/3184813/)

年齢サバ読みまで発覚した久本雅美の怪しい動き


ひょっとして、その気じゃないの? 久本雅美がこんな声を浴びている。参院選出馬もありというのだ。  久本の動きはとにかく怪しい。5月半ばから3週連続で写真週刊誌の餌食になっているのだ。  最初はイケメンの交際相手の話で、「フライデー」が2週連続でスクープした。久本は「出っ歯とはいえひとりの女ですので、たまにはデートもしちゃうぞ!」なんてオチャラケてみせた。  さらに今週は「フラッシュ」が年齢サバ読みを暴露した。久本はプロフィルでは46歳だが、実年齢は48歳だという。サバ読みはタレント生命すら左右するケースもあるが、久本は同誌の取材に対して「バリバリのおばちゃんでーす!」と、いつもの調子で明るく答えている。  今の久本はスキャンダル連発を気にするどころか、自分のアピール材料にしているともとれる言動を繰り返している。それが参院選出馬説を濃厚にしているというのだ。 「決定的なのは年齢サバ読みですね。仮に出馬するとなれば、公職選挙法に抵触する年齢詐称は命取り。だからこそこの時期に“公表”したのかもしれない。熱心な創価学会の信者である久本が出馬すれば当選は間違いないし、公明党の集票にも大きなプラスになるからね。久本は本気かもしれませんね」(事情通)  一連の動きは選挙とリンクさせるとすべてスッキリする。果たしてどうなるか……。 (引用:http://news.livedoor.com/article/detail/3184809/)
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